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店主のつれづれ所思雑感

平塚市民美術館紀行

我がガレリア G 佐藤の先生の一大回顧展、先生ギャラリートークに合わせて行きました。

先生入り口でOPEN トークショウ(間違えましたギャラリートークでした。)この内容

静物に関して(英語で、STILL LIFE)でしたが、関心がある題材でもありましたので面白かったです。

確かにライフが英語にあるとして、対象物が生きているか、もう死んでしまったか前提の視点の違いが北方ルネサンスと南の描き方で伝統的に異なる…….

こんな話でしたが、どっちが生き多対象と前提とするのでしょうか?  答えは?


プロフィール

店主: 佐藤修二

当画廊では
古典技法で制作された
絵画作品を中心に収集
ご紹介しております。

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